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内定者ガチで語る

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就職活動や、これからのビジョンなど2021年入社予定の内定者にインタビュー

 

 

内定者ガチで語る

1 なぜ北日本新聞社を受けたのか

人と話すことや写真を撮ること、文章を書くことなど、自分の好きなことや得意なことを生かしながら地元の魅力を深掘りし、たくさんの人に富山の良さを知ってもらいたいと考えたから。(女性A)


生まれ育った富山を盛り上げるようなイベントや情報発信に携わり、県民の暮らしや笑顔のために働くことに魅力を感じたため。(男性C)


北日本新聞なら、まだ知られていない富山の情報や魅力を発信し、地方にこそ山積みになっている問題を追求する記者になれると考えた。(女性E)

2 北日本新聞社を研究するためにしたことは

北日本新聞を読み込むだけでなく、他紙とも比較して特長を捉える研究をした。インターンシップで社員の方の生の声を聞いたことも参考になった(女性E)


記者が取材時に感じたことをくみ取るため、「記者ぶろぐ」を入念に読み込んだ。(男性D)


インターンシップや会社説明会など社員の方と交流できる場に積極的に参加した。その結果、様々な事に挑戦できる環境だと分かった。(女性B)

3 筆記、面接試験対策は何をしましたか

インターンシップや企業説明会で聞いた言葉をそのままなぞるのではなく、自分の言葉で北日本新聞社の特徴、魅力を説明できるようにノートに考えをまとめた。オンライン面接に備えて大学の先生とSkypeで練習した。(女性A)


筆記がSPIのWEB受験となったため、参考書に繰り返し取り組み、落ち着いて解くことを意識した。面接対策では自己分析に力を入れ、自分の強みや弱みを理解し、鏡の前や友達と何度も練習した。(男性C)


作文対策では予定稿を5本ほど準備した。面接では、基本的なマナーを心がけるようにしていた。(男性D)

4 面接でアピールしたことは

記者というより「北日本新聞の記者」になりたいと伝えた。(男性D)


自分のこれまでの経験が仕事でどのように生かせるかを、入社への熱意が伝わるようにアピールした。(女性B)


目標に向かって粘り強く取り組むことができる点を、学生時代の経験を例に挙げながらアピールした。あまりかたくなりすぎず、なるべくいつも通りの自分を見せるようにした。(女性F)

5 会社説明会、入社試験で印象に残っているエピソードは

インターンシップで、求める人物像として物事を柔軟に受け止めることができる「普通の人」を挙げていたこと。事象を斜めから見たり、最初から決めつけたりしていては「正確な情報を読者に届けることができない」という言葉から、新聞という媒体の責任を強く感じた。(女性E)


会社説明会で社員の方々が楽しそうに自らの仕事を話している姿を見て、憧れを抱いた。(男性C)


入社試験の面接で政治について問われたことが印象的だった。日頃のニュースを見て、自分なりの考えを持っておくことが大切だと思った(女性F

6 北日本新聞を一言で言うと

「伝統と信頼を土台に、新しい時代へしなやかに適応する会社

守るところは守りながらも変化を止めない。堅苦しいイメージを持っていたが、思ったよりも柔軟に様々なことに挑戦できる会社だと感じている。(女性A)


●「富山の応援団長

報道を通して、富山で頑張る企業や人々を応援する存在だから。(男性D)


「不易流行

富山県内でも歴史のある企業でありながら、新聞社という枠を超えて新しい事業を生み出している。新聞社として大切にしている歴史や理念を継承しつつ、変化も取り入れているところが強みだと思う。(女性F)

7 これから北日本新聞を目指す学生へアドバイス

研修で内定者が初めて集まった時、皆それぞれ性格や志望動機が異なっていて驚いた記憶があります。こんな人が内定する!という「正解」はないように感じるので、自分の思う自分の長所や入社への熱い気持ちをまっすぐに伝えればいいと思います。(女性A)


コロナ渦で戸惑うことも多いと思いますが、自分が何をしたいのかを明確にし、信念を貫けばきっと大丈夫です。応援しています。(女性B)


就活は考えるほど分からなくなり、何をすればいいのか焦ってしまうかもしれません。しかし今、このホームページを開いて読んでくださっている時点で、あなたはもう行動を起こしています。自分を認め、一歩ずつ頑張ってください。(女性E)

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